楽天ANAマイレージクラブカードと楽天カードを比較!メリットの違いは?

楽天ANAマイレージクラブカードと楽天カードのメリットを比較!

楽天ANAマイレージクラブカードと楽天カードの違いを比較!

楽天ではクレジットカードというと、楽天カードしかありませんでした。

 

しかし、2015年から様々な提携カードを発行するようになっていて、楽天ANAマイレージクラブカードもその1つですね。

 

ANAのマイル・ポイントを貯めている人からすれば、楽天カードと1つになったものですので、有利に思うかもしれませんが、メリットやデメリットもあるので調べてみました。

 

ここでは楽天カードとメリットの違いなども含めて、比較していきます。

 

先に確認しておかないといけないのが、楽天ANAマイレージクラブカードは提携カードなのか、ANAのカードなのかですね。

 

ANAが発行するカードであれば、区間マイルの上乗せや、特約店で利用するとマイルのアップなどあります。

 

ですが、残念ながら楽天ANAマイレージクラブカードは提携クレジットカードになるので、これらのポイントアップは使えません。

 

しかし、楽天との提携カードだけのメリットもありますのでまとめてみましょう。

 

・楽天ANAマイレージクラブカードと楽天カードの違いを比較しよう

ここで1つ楽天カードとの違いを比較してみましょう。

 

1つは年会費の点ですね。

 

楽天カードについては永年年会費が無料となっているのですが、楽天ANAマイレージクラブカード場合は初年度のみが無料になります。

 

2年目以降については年に1回でも使用すれば無料になる仕組みなので、覚えておくと良いでしょう。

 

年に1回の利用もしなかった場合は、年会費が540円かかってしまいます。
ただ、クレジットカードの申込をして、年に1回も使わないというのは考えられないので、実質的には無料と言えます。

 

また、楽天カードではできないことに、ANAのマイル・ポイントを貯められる点があります。

 

200円の利用で1ポイントとなるので、還元率としては0.5%なので一般的なカードと変わりはないでしょう。

 

日常生活の中でマイルを気軽にためたいという人にはメリットがあるはずです。

 

ちなみに楽天ANAマイレージクラブカードでは楽天カードの機能も含んでいますので、楽天ポイントを貯めることもできます。

 

楽天ポイントの場合は、楽天カードと同様に1ポイント100円での計算になります。

 

ただし、ここで注意したいのが、楽天ANAマイレージクラブカードの場合は、ANAマイル・ポイントか、楽天ポイントのどちらかを最初に選ぶ必要がある点ですね。

 

楽天ANAマイレージクラブカード1枚で両方のポイントを貯めることはできないので、どちらの設定にするかは事前に決めておきましょう。

 

楽天ANAマイレージクラブカードは楽天カードにANAのマイルを貯める機能を追加したカードといった方が早いのも事実です。

 

ですので、楽天カードでできることは楽天ANAマイレージクラブカードもできると覚えておいてください。

 

 

 

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平成30年12月10日更新

 

 

 

 

 

 

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